「ほっ」と。キャンペーン

タグ:デザート ( 24 ) タグの人気記事

f0165698_14351175.gif
家族がドーナツ大好きな私のために揚げてくれてました。
ドーナツというより揚げパンのようですが、
揚げたては、やっぱり美味しい。
犬も一点凝視してます。
f0165698_14352522.gif
f0165698_14354521.gif

ホットケーキミックスに牛乳と卵を入れたそうです。
打ち粉をした台に棒状にのばして、わっかを作って。
一部、わっかがはずれたものもアリ。
サクサク、カリっとした表面、中はふんわりとしてました。
[PR]
by sizuku-namidano | 2011-05-21 14:41 | オイシイモノ
f0165698_1241275.jpg
お休みの日に倉敷に出かけていました。
道中サービスエリアで見つけたのですが、製造は倉敷だということで何気なく買ってみると。
これが、本当におだやかな柿本来の甘さ。
干し柿を層にしてカットしてあることで、とても食べやすくておいしい。
夏場のベタベタしたときにも、あっさりとした和菓子をいただきたときには
ちょうどいいと思いました。
開封後は冷凍しておけるそうです。

柿菓房 山柿庵 
0120−340386

f0165698_12412975.jpg



器は黒木泰等さんの飴釉豆皿。→
[PR]
by sizuku-namidano | 2011-05-18 12:41 | オイシイモノ
f0165698_14442069.jpg

無性に甘いものが食べたくなったけど、家に何もないな〜と家捜ししていたら。
無印商品の牛乳と混ぜるだけでできる「ティラミス」を発見!
200ccミニパックの牛乳を室温に戻し、パックの粉をホイッパーでもったりするまでかき混ぜたら
型に流し込むだけ。とっても手軽です。
冷凍していた焼き菓子を解凍したものに、コーヒーにたっぷり砂糖を溶かしたものでヒタヒタに。
そのうえに先ほどの混ぜ物を流してラップをして冷蔵庫で1時間。
ココアを茶こしでふりかけたら、ちゃーんとティラミスになりました〜。
問題は、たっぷりあるので一人では食べ過ぎちゃうかも?

器の取り皿は私物の黒木泰等さん

f0165698_14443017.jpg

[PR]
by sizuku-namidano | 2011-01-22 14:57 | オイシイモノ
f0165698_2151858.jpg
そのまま過ぎてごめんなさい。
でも、正月太りでこれ以上餅を食べれなくなったのに、
どうしても善哉を食べたくなってしまったんですから。
イタシカタナイ(笑)
でも、これがなかなかのヒット。あっさりとしていくらでも食べれそう。アブナイアブナイ(笑)
豆腐を軽く水切りしたものを、食べやすい大きさの賽の目に切って
冷えた善哉をかけるだけ。
手順が簡単なぶん、器には少し気を遣って。
天霧ガラス工房さんのぷくぷくグラスでひんやりと。
アツアツ鍋のあとにちょうどいい涼味です。
神宗の塩昆布のグラスお猪口は、たしかgrafで購入したもの。
つまようじでいただきます。
f0165698_2152947.jpg
小豆の鍋はwestside33さんの片手鍋。重宝します。
f0165698_2153838.jpg

[PR]
by sizuku-namidano | 2011-01-06 02:29 | オイシイモノ
f0165698_1123996.jpg

かわいいカボチャを見つけたので買ってきました。
カボチャというと秋のような気がしますが、
瓜科なので夏に収穫されるのですが、
貯蔵することによって熟成して甘みも増します。
秋まで上手に保存できるかな、
あまりの残暑で不安。。。(汗

晩夏には南河内名産のいちじくをよくいただきます。
整腸作用もあり、カリウムも多く含まれているので、
利尿効果もあり、むくみやす私には向いている食材です。
生食もいいけど、飽きたときにはサラダやコンポートにしたりします。

赤ワインのコンポートは、
赤ワインと蜂蜜をグラグラと煮立たせ、
皮を剥いてレモンをふりかけておいた無花果の実を
5分ほど煮るだけです。
そのまま自然に冷まして、冷蔵庫で冷やすとヨーグルトと相性最高。
好みでシナモンやカルダモンの香りをつけても美味しいです。
f0165698_11233034.gif

[PR]
by sizuku-namidano | 2010-09-07 11:43 | オイシイモノ
f0165698_1542174.jpg

同じ日のだいたい同じ時刻に同じ界隈をうろうろしていたという友人からプレゼント!
ここ、「然花抄院」 (ぜんかしょういん)には立ち寄らなかったのでとてもうれしい!
しかし、「kitone」さんはまだしも、「辻和金網」さんはほとんど時差無し!
逢わなかったのが不思議なくらいでした。

カステララスク自体、初めて口にしたのですが、
一口目より二口目、二口目より三口目が美味しく感じます。
桜の花びら漬けの香りがふんわりと心地よく。
のどの奥から春がやってきた感じ。(どんな感じ?w)
どこかのブログで、これをスプーン代わりにアイスクリームを食べると美味しいとか!
夏になったらやってみます。今はまだ寒い (><)
然花抄院は、カステラの老舗、長崎堂の姉妹ブランド。カステララスクは季節限定でなければ大阪でも買えるようので楽しみです。
f0165698_15293722.gif

[PR]
by sizuku-namidano | 2010-04-13 15:24 | オイシイモノ
f0165698_12105091.jpg

調子にのってパウンドケーキばかり作っています。。。
そのうちみんなから飽きられそうです。
私は大のほうじ茶好きで、人からもいただいたりするのでかなり在庫が増えてきので、こんな和風なパウンドケーキにしてみました。
砂糖もきび糖を使って、柔らかい甘さにして。
基本のパウンドケーキ(栗原はるみさんレシピ)に、茶葉大さじ2杯をフードプロセッサで粉々にしたものと濃いめのほうじ茶大さじ2杯を混ぜました。
それとゆであずきの缶詰を70g。
どちらも工程の最後に。
水分が多くなるので、粉とベーキングパウダーを混ぜあわせるときに、アーモンドプードル20gも一緒にふるって入れました。
ほうじ茶の香りは、ほんのりする程度。
でも、いつものパウンドケーキとは目先がかわって、家族もだまされないかなって(無理?)
f0165698_1211255.gif


とうとう、レモンの果実を全て収穫。
新芽が芽吹いてきたので、肥料も与えなきゃいけないし。
しばらくそのままでも保存できるけど、何かいい保存方法はないかしら。
[PR]
by sizuku-namidano | 2010-03-15 12:26 | オイシイモノ
f0165698_1026973.jpg

栗原はるみさんの季刊誌「haru-mi」の昨年冬号から。
基本のパウンドケーキをアレンジして、渋皮栗の甘煮とシロップを加えてみました。
シロップは自家製栗の甘煮のシロップだけが残っていたので、それを使用。
重曹はちょっぴりしか使っていないので安心です。

サクッとして、ふんわりして、シロップのおかげで少しシットリして。
お正月用の瓶詰め栗が残っていたので、季節はずれですが美味しいケーキになりました^^

この日は、「うちの食卓」からキャロットケーキも作りましたが、その子はお嫁入り。
料理本はほとんど購入しないのですが、 taekoさんと栗原はるみさんの冬号は必ず購入してしまいます。
「haru-mi」の冬号にはカレンダーがついているのですが、これがお気に入り。
今から今年の冬号が楽しみなんです。
f0165698_10262056.jpg


More
[PR]
by sizuku-namidano | 2010-03-08 10:44 | オイシイモノ
f0165698_9351171.gif

バレンタイン前にいただいたのに、こんなに遅くなってしまいました。
cocoriさんにメールでお問い合わせして、工房までお伺いしました。
チョコパウンドはキャラメルナッツのせ。うすくかかったチョコの甘みが効いてます。
他にも
チョコのマフィンはブロックチョコとイチゴのコンポート入り。
チョコクッキーはココアクッキーにチョコガナッシュをサンドしたものと抹茶チョコをサンドしたものが。
ココアボールは和三盆のほろほろクッキーに黒胡麻が入って、緑茶にも合うお味。  
どれもこれも、私の好みの味で大満足。
あ、いちお、バレンタイン用なんですけどね。
自分が一番たくさん食べてますw
f0165698_9353114.jpg


More
[PR]
by sizuku-namidano | 2010-02-23 09:50 | オイシイモノ
f0165698_1465260.jpg友達に味見してもらうため、アルミカップでフォンダンショコラを作ってみました。
昔、どこかの雑誌で見たレシピです。
手順が簡単で材料もすぐに揃うのでお気に入り。
レシピではオレンジマーマーレードを種に入れていたけど、
今回はレモンマーマーレード、日向夏ピール、柿ジャムを
それぞれに入れてみました。
日向夏ピールと柿ジャムはお友達に味見してもらったけど、ちょっとチョコレートの味に負けている感じだとか。レモンマーマーレードは、うーーん^^;
次回は、栗の渋皮煮とイチゴのコンポートを試してみようと思います。
家で食べるときはココットに入れて、電子レンジで温め直して熱々トロリにします。
f0165698_1471221.gif
材料 3個分
チョコレート 70g
バター20g
卵1個
砂糖20g
薄力粉大さじ1
コアントロー大さじ1/2(大人向けのとき)
f0165698_1472258.gif刻んだチョコレートとバターを湯煎にかけるか電子レンジで温めて溶かしてよく混ぜる。
泡立て器でふんわりさせた砂糖に溶いた卵を2、3回にわけて入れてよく擦り混ぜる。
チョコレートバターに砂糖卵を入れ、泡立て器で馴染ませる。
薄力粉をふるい入れ、泡立て器で混ぜる。
コアントローを入れて軽く混ぜる。
容器に半分ほど入れて、種(ジャム類)を小さじ1杯分くらい入れ、上からまた乗せる。
電気オーブンを190度予熱して10分から12分でできあがり。
  手順は、自分なりに簡素化していますw
[PR]
by sizuku-namidano | 2010-02-08 14:27 | オイシイモノ